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タイヤキ
2012.02.05 *Sun
ローズマリーの面影
2012.01.03 *Tue

寒さが進むと咲き出してくるローズマリー似のナニか
名前がわからなくて残念
手入れゼロで年々育っていい具合に充実し
冬から少しずつ咲きそろっていって初夏まで楽しませてくれます
丈夫で自然でありがたい一樹
小田原に『菓房 赤い実』さんというお店があり
そこのラングドシャ『こ笛』が好きでして
まあ、趣味の茶菓を求めて出かけるのなんて
何ヶ月ぶりだろうか(笑)
さきの年の瀬に、お店まで行って買ってきました

こちらは同じく『赤い実』さんの帽子シリーズ
詰め合わせです
缶が気に入ってまして、今回は半分は缶目当てです

愛らしい少女の横顔の絵のサインは『Fukazawa』と読めます
フカザワさんの絵です
著作権心配だけど…お帽子に飾られた花はバラですね〜
ついつい眺め入ってしまいます
(『赤い実』さんのお菓子はネットでも買えます…)
ちょっとだけ贅沢してビンテージ
そろそろお茶にしましょうか

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CATEGORY : ガーデニング
庭の仕立て直し始めました
2012.01.02 *Mon
あけましたね。
皆様の今年がよい年でありますように…
さて、Lute庭がガーデニングに戻りまして
年明け早々から惨憺たる写真でアイすみません
ここから再び薔薇庭へ
仕立て直しドキュメンタリーみたいなブログになりそう

年末あたりから急に色づいて、今、綺麗な紅葉のユキヤナギ
あと一か月もすると気の早い一輪二輪が花を咲かせます
無剪定です…このまま、花の時期まで待ちます

薔薇鉢はおそらく、8割80本、だめだと思われます…
枝を見て、無事かな? どうかな?という株を選んで
植え替え土替えをし、残りは春まで置いておきます
もしかすると、地上部を枯らせて根だけ生き残っている
かもしれないので、処分は4月になってから。
ですので、この惨憺たる鉢の数々も、とうぶんは様子見です

地植え組はさすがにしっかりしてます
毎年、この時期に葉をふるってしまうニオイバンマツリが
黄ばんだ葉で頑張ってます
あと少しすると、クリスマスローズが花芽をあげてくるでしょう
そろそろ土壌改良土と、101と木酢液と焼酎(!)とを
撒いてみようかな、と。

照り返し防止のグラウンドカバー、ヒメツルソバ
まだちらほらと花が残ってます
この花は雀のおやつ
葉が赤くなって、冬らしい雰囲気
荒れているけれど野性味があっていい感じ。

今年のネリネ
じつはもう一か月以上、咲いているのです
小さな鉢で4球4茎
水切れに負けず律儀に咲きました
ちょっと気むずかしいところがあるのか
植えて数年葉ばかり咲かずのネリネでしたが
二年連続で咲いてきました
寒さにめげず可憐な花姿
これを励みにLuteの庭直し、始めます
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皆様の今年がよい年でありますように…
さて、Lute庭がガーデニングに戻りまして
年明け早々から惨憺たる写真でアイすみません
ここから再び薔薇庭へ
仕立て直しドキュメンタリーみたいなブログになりそう

年末あたりから急に色づいて、今、綺麗な紅葉のユキヤナギ
あと一か月もすると気の早い一輪二輪が花を咲かせます
無剪定です…このまま、花の時期まで待ちます

薔薇鉢はおそらく、8割80本、だめだと思われます…
枝を見て、無事かな? どうかな?という株を選んで
植え替え土替えをし、残りは春まで置いておきます
もしかすると、地上部を枯らせて根だけ生き残っている
かもしれないので、処分は4月になってから。
ですので、この惨憺たる鉢の数々も、とうぶんは様子見です

地植え組はさすがにしっかりしてます
毎年、この時期に葉をふるってしまうニオイバンマツリが
黄ばんだ葉で頑張ってます
あと少しすると、クリスマスローズが花芽をあげてくるでしょう
そろそろ土壌改良土と、101と木酢液と焼酎(!)とを
撒いてみようかな、と。

照り返し防止のグラウンドカバー、ヒメツルソバ
まだちらほらと花が残ってます
この花は雀のおやつ
葉が赤くなって、冬らしい雰囲気
荒れているけれど野性味があっていい感じ。

今年のネリネ
じつはもう一か月以上、咲いているのです
小さな鉢で4球4茎
水切れに負けず律儀に咲きました
ちょっと気むずかしいところがあるのか
植えて数年葉ばかり咲かずのネリネでしたが
二年連続で咲いてきました
寒さにめげず可憐な花姿
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CATEGORY : ガーデニング
リサ2000戦
2011.12.28 *Wed

高齢者と生命保険・最終回
リサ2000戦
○○○○リサ2000(仮名)保険の奪還のために
私の方針が「取り戻せなければ裁判」という
ところまで固まっていたせいか
それまでおっとり構えていた銀行側も
「これは放置しておけない」と思ったのかどうか
この日から、全面的に助けてくれる体勢になった
窓口の保険担当者だけでなく資産運用の相談役も
Gちゃんの助っ人として保険会社説得に
一肌脱いでくれるというのである
顧客の家族の言うことは聞かないリサ社だが
銀行の問い合わせには答えてくれるかもしれない
解約のために(証券と印鑑以外に)何を
用意すればいいのか、それだけでも聞き出したい
翌朝、銀行の保険担当窓口さんから電話があった
保険会社から対応拒否にあったらしい
『今度は上の者が連絡して説得します』という
夕方になって再び窓口さんから
『こちらからの交渉に応じて○○○○の営業が
話し合いの場に出てくると返事が得られました』
「おお。すごい」
ただし
『話し合いの場に出てくるというだけで
受け取り人変更や解約に応じるかどうかは
まだわかりません…すみません』
なんの、話し合いの場に営業氏を引き出して
くれただけでも銀行の威力大、である
かくなる上は必ずやリサ2000を解約し
安全で安心なお金にしてGちゃんの口座へ戻す
きっとできる、大丈夫。と自分に言い聞かせた
日程を組み、時間が決まり、十日後
Gちゃんのグループホームへ
○○○○リサ2000営業氏が来ることに決まった
人数は少ないがこれも介護に関わる戦である
おなじみの布陣図は
先陣 メインバンク保険窓口担当者
第二陣 メインバンク管理職(?)
旗本 Lu(私)
本陣 Gちゃん(大将)
布陣は決まった
あとは大将Gちゃんへの戦略説明である
面談当日、グループホームへ早めに行き
私はGちゃんにこれからのことを説明をした
保険のことなんだけど、と前置きして
「大きいの、ひとつ保険に入ってるでしょ?」
「うーん…どれだ」
「○○○○保険リサなんたらかんたらの」
「どれだかわかんねえな」
「去年、銀行さんで、いっきに2000万かけた」
「あー…あれか。銀行屋のか」
「そうそう」
よかった、覚えていた
記憶はかなりしっかり残っている
判断力はどうだろう
「ありゃたしか、銀行のやってる保険だべ?」
「残念、じつは○○○○リサ保険」
「なんだ、そうけよ。俺はまたてっきり銀行のだと
ばっかり思ってただけんど…違っただな?」
「うん。違っただよ。で、受け取り人はBちゃんで
Bちゃんは認知症で、請求できないから受け取れない」
「だめなのけ? バーサンじゃ」
「うん。だめ。何度も電話して聞いてみたけど
だめだって。保険ってそういうものらしい」
「へーえ。バーサンがだめだとどうなるんだ」
「全額、保険会社行き」
「……」
(ショックで倒れないでと祈るような気持ち)
「私が後見人になって請求することもできるよ」
「コーケンニン…なんだそりゃ」
「裁判所に行って、書類出して、審判してもらって
私がBちゃんの弁護士代わりみたいなものになる」
「なんだそりゃあよ。メンドくせえなぁ」
「メンドくさいよ」
「どうするべえ」
「保険屋から取り返そうよ、Gちゃん」
「よし、そうすべえ」
「解約でどうだろう?」
「そうだ。解約するだ」
…ずいぶん素直で、大丈夫かいな。と心配なくらいだ
「解約するなら銀行が助っ人になってくれるって話だよ」
「へえ、銀行がけ?」
「うん。それで今日、銀行さんと保険屋が来るんだよ」
「そうか。解約するだな?」
「うん。しっかりね。私も応援するから、頑張ろう」
「おう」
本陣の大将が心を決めてくれればもう大丈夫
実戦と戦後処理は旗本の私でもできる
ホーム長さんにお願いして椅子を4つ借り
Gちゃんの個室に運び込んだ
いざ来いやリサ2000
刻限を少し過ぎて
銀行員二名、○○○○リサ2000(仮名)の
営業氏一名がホームに到着した
リサの営業氏は銀行さんふたりに挟まれて座り
正面にGちゃん、正面左に私という陣形である
全員着席してまず銀行側から
この面談の主旨について簡単な説明があった
営業氏にリサ2000の保険証券を見せ
内容を確認してもらった上で
「解約したい」とこちらの意思を示し
解約の理由はGBの施設費のためと説明した
「中途解約ですと、元本割れとなりますが…」
と、リサ2000営業氏
「えーと、今ですと、だいたい…」
資料を出して探すふうだったが
元本の目減りは50万円ほどだ
解約で減る金額は私のほうでも調査済みである
「元本割れは承知の上で解約したいんです
50万円くらいでしたら私が働いて
父の口座に補填します、父に損はさせません」
ねえGちゃん、と呼びかけると
Gちゃんはなんだか嬉しそうだった
「解約後、どちらへ?」とリサ2000営業氏
「全額、父のもとの口座です」と私
「わたしどもの銀行のお口座へ」と銀行さん
リサ営は「そうですか」と淡々としている
口座に戻ったお金をどう運営していくか
銀行さんと私とで少し話し
最後に
「これでいい? Gちゃん」
Gちゃんは考え込む様子でだんまり…
しばらくしてからもう一度
「Gちゃん? どう?」
誘導にならないように、確認になるように尋ねてみる
「おう。はい。解約で」
…ということで
Gちゃんの解約の意思が確認され
営業氏は「わかりました」と資料をしまいこんだ
「では、解約お手続きについてですが」
と、リサ営業氏は新たな冊子を出した
「こちらの書類は参考用でして、解約書類は
今日、持ってきていません」
なんですと。
「参考までにごらんいただきたいのですが
解約の場合、このような書類にご契約者様自筆で
全部の欄にご記入をお願いします」
…全部の欄?
「ちょっと待ってください。父は目がほとんど
見えない状態です、名前くらいはなんとか書けますが
証券番号の小さな欄や電話番号などは無理だと思います」
「全部、自筆でお書きいただきます」
「自筆で書けなかった場合はどうなるんですか」
「解約はできません」
…そう来たか
「全部自筆でないと絶対にだめなんですかね」
と銀行さんの助け船
「戻ってから確認してみます」とリサ営業氏の返事
リサ営業氏はもう一枚、紙を示して
「それと、こちらの書類もお書きいただいて…」
「あ、それは銀行で記載ですね」と銀行さん
「そうです」と、しばし営業氏と銀行の話が続き
「書類はこれだけです。では」
リサ営業氏はそれとなく会議終了、辞去のふう
解約できるのかできないのか
この時点でもまだ、わかっていない
「父と母の今後のために必要なお金です
解約手続き、よろしくお願いします」
「あ、いえ、そうおっしゃられても私には
お返事する権限はありませんから」
「権限…?」
「はい。今日はお話だけ伺って、ということですので」
「じゃ、このあと解約できないという結果になる
可能性もあるわけですか?」
「それも帰ってみませんと、今の時点ではなんとも」
これですよ。もー…
権限がない
解約できるかできないか、わからない
可能性の有無も明言しない
君はいったいここへ何しに来たんだリサ営業
契約者の解約の意思が確認できて
ここに保険証券もある
解約後の保険金は本人の銀行口座に戻る
どこに解約できない理由があるのか
「解約できないとなると非常に困るんです」
私のほうからもう一押し
このまま帰られてそれっきり、では困る
「その場合は成年後見人を立てて
きちんと正式に解約することですね」
出たな。保険会社の最終兵器・成年後見
なーにが『きちんと』『正式に』だ
そんな台詞は、約240年早い
国内の個人の保険契約総数約1億2000万件
成年後見人は年間2万人が新規認定
うち1万人が認知症高齢者についたとし
1万人の高齢者全員が保険に加入していて
その1割の後見人が請求すると仮定する
保険件数 1億2000万件に対し
後見人請求 1000件
12万件に1件の割合となる
リサ社の個人保険契約数ほぼ1100万件
リサ1社で年に約91件の後見人請求を受ける
年間の実績、全国でたった91件
リサの営業4万人のうち39909人は
後見人請求とはご縁がないはずである
成年後見制度開始から12年で
現在の成年後見人数20万人
認知症高齢者推定250万人
仮に後見人20万人ぶんを全部差し引いて
認知症高齢者230万人全員が一件ずつ
保険契約しているとすれば
リサ1社の認知症高齢者相手の契約数は
推定21万0800件
うち
認知症高齢者の時効による請求権失効で
12年間でリサ社が(表向き合法に)
搾取する件数推定20万9700件
後見人請求件数 1100件
比べてみよ
『正式』が聞いて呆れる
後見人のいない認知症高齢者240万人に
年間1万人ずつの後見人がついていったとして
後見人請求が『きちんと』『正式』の言葉に
ふさわしいものになるのは240年後の話だ
「私は成年後見人にはなりません」
と私が言い切ると
「何故ですか」
リサ営業氏はそう訊きながら目は無表情
態度は慇懃だが、柔軟さは感じられない
「理由は、後見制度が介護をする側にとって
負担になるだけの制度だからです
現在、父も母も施設内にいて
不利な契約を結ぶ危険はなく
不動産を売買する予定もありません
父母に成年後見をたてる必要はないんです」
リサ営業氏は相変わらず無表情で無言
「ですから、問題なのは今、保険だけです
請求権が失効するような事態を避けるために
解約できる保険は全部、解約します
父はまだ元気ですし、本人の意思確認もできます
父が解約するのに後見人は必要ありません」
「……」
「解約できるかできないかのお返事は
いつまでにいただけますか」
「それはちょっと、戻ってからでないと
今はなんとも申し上げられません」
「そうですか。では、税理士と相談しておきます
どうしても解約できないというお返事の場合は
裁判。ということで、準備します」
「……」
話し合いはここまでとなった
如才のない態度で丁寧に挨拶して帰っていったけれど
保険営業氏の言動からは「解約できるかできないか」を
推測することはついにできなかった
手応えのない面談だった
次に何をすべきだろう…
帰路、私の頭の中では消費者相談センターへの連絡
法テラスの予約、家裁での本人裁判の手順
などが順番に浮かんでは消えていた
当事者間の話し合いで解約するのが一番だが
話し合いで決着がつかなければ裁判である
体力と神経の浪費のような気もするが、いたしかたない
施設費を確保するまで引き下がれない戦である
それにしても御しがたきは
法の威を借る保険会社
保険会社の利を守る成年後見制度
GちゃんBちゃんを保険から守らねば
そして成年後見制度から私自身を守り
私の家族の生活を守らねば…
しみじみ思いつつ車を走らせた冬の真昼のことであった
消化不良の面談から一週間後
GBのメインバンクから電話がかかってきた
『リサ社から解約書類が届いてきました』
一歩前進、である!
即日、書類を受け取りに行き、名前欄以外の記入を済ませて
翌日、Gちゃんのホームへまわった
「自筆の署名」と簡単に言うが、
Gちゃんの目では難儀なんである
紙に5センチまで目を近づけてもGちゃんは
ペン先と紙の距離感が掴めない
欄はそうとうな幅があるのだが、茶葉一葉ほどの
くちゃくちゃの線を引いてから
「見えねえ…」深いため息
先般、持ち込んでおいた電気スタンドで手元を照らし
欄の左端と上を私が指で示し
Gちゃんの右手が欄の真上に来るよう調整し
10分以上かけて、ようやく名前が書けた
署名を終えた紙を持って急ぎ銀行へ行き
窓口さんに確認してもらった上で
指定の封筒に証券と解約書類と
保険証のコピーを入れて封を閉め、投函した
ちなみにリサ2000保険会社には
全国に4万人の営業氏がいるそうである
営業氏ひとりあたり日に1件ずつの契約で
年間に1000万件(250日労働として)
そして苦情は年に10万件
保険を『商品』と彼らは言うが
100個に1個は『危険物』を売っているのだ
製造業が100個につき1個の不良品を
売り続けたらどうなるか
リサ保険会社は自らに甘すぎる
さて私の年末恒例行事となった『徳川本陣詣で』
陣所跡に行くと、年末清掃の直後だったのか、
周囲がずいぶんと綺麗になっていた。
「今年、いい方向へ事態が落ち着きました
ありがとうございました」まず、報告。
去年の今頃は、Bちゃんは入院中で
Gちゃんは独居で幻覚暴走中だった。
今年、ふたりとも安全な場所で暮らせるようになり
私は約4年ぶりで不安のない正月を迎えられる
「ただいま、戦後処理で、兵糧確保中です
これからもご加護をよろしく」
という具合に、またしても虫の良いお願いをして
本陣あとに一礼。
「全国の、一生懸命な介護びと達のこともどうかよろしく」
大きなお願いもしてみた
ご本尊はここにはおいでにならないけれど
もしもこれを聞いておられたら
「なんですと」と驚かれたでしょうか、それとも
「あいわかった」と頷かれたでしょうか…
本陣詣での御利益か、解約書類投函から5日後
メインバンクの窓口さんから電話がかかってきた
『リサ社から解約金の振り込みがありました』
Gちゃんの口座に、2000万円−50万の
全額が振り込まれてきたのである
銀行の助力がなければ、とうていかなわなかった
本件については、私の力ではなく銀行の力。
Gちゃんの施設費約8年分がこれでまかなえる
協力に深く感謝して電話を終えた。
保険の存在の発見から、解決まで4ヶ月
リサ2000奪還、ここに成就せり
保険合戦まだまだ油断ならず、年明けからは
ラスボス3兄弟、かんぽエイトとの交渉が始まる
心機一転してことにあたりたい
さて。
同じような介護家庭の何かしらの参考になればと思い
GB包囲網作戦50回
高齢者と生命保険、並びに介護側から見た成年後見制度
等について、二か月あまり書き綴ってきました
介護の話題はおそらくこれが最後
年明けには庭のこと花のことを書けるかと思います
そうそう、我が庭で今、咲いているのはダイヤモンド・リリー
花言葉は「また逢うときまで」どうかお元気で。
では皆様、よき年を。
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CATEGORY : 介護
Bの軍配
2011.12.27 *Tue
CATEGORY : 介護












